家庭の脱炭素化を促進するため、市内住宅に家庭用燃料電池(エネファーム)・定置用蓄電システム・窓の断熱改修・EV/PHV・V2H充放電設備等を導入する市民に補助金を交付する制度。
設備ごとに上限額が異なる:エネファーム10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム7万円、窓の断熱改修は経費の1/4で上限8万円、EV・PHVは10〜15万円(太陽光発電の併設有無で変動)、V2H充放電設備は経費の1/10で上限25万円、集合住宅用充電設備は基数当たり50〜100万円。令和8年度予算1,485万円のうち残額約654万円(令和8年7月27日時点、約44%残)で予算到達次第終了。交付申請期間は令和8年4月15日〜令和9年1月29日(工事着工の14日前までに要申請)。
市内に住宅を所有・居住し対象設備を導入する個人
令和8年度(2026年4月15日〜2027年1月29日、予算到達次第終了)
詳細・申請方法は八千代市の公式ページでご確認ください。
対象年度:2026年度/最終確認日:2026-08-19