住宅の脱炭素化を促進するため、家庭用燃料電池(エネファーム)、定置用リチウムイオン蓄電システム、窓の断熱改修、電気自動車・PHV、V2H充放電設備、集合住宅用充電設備等の設置費用の一部を補助する制度。令和8年度は予算890万円弱で受付中(8月15日時点残額約789万円)。
エネファーム上限10万円、蓄電システム上限7万円、窓断熱改修上限8万円(個人)、EV/PHV上限10万〜15万円(太陽光併設条件あり)、V2H上限25万円、集合住宅用充電設備は基数×50万〜100万円。予算上限に達し次第終了(現在受付中)。市内に居住登録し市税滞納がないことが条件。令和8年4月1日以降着工分が対象。
浦安市内に住民登録し自ら居住する住宅に対象設備を設置する個人、または分譲集合住宅の管理組合等
令和8年4月1日〜令和9年2月26日(予算上限に達し次第終了、現在受付中)
詳細・申請方法は浦安市の公式ページでご確認ください。
対象年度:2026年度/最終確認日:2026-08-19