家庭における地球温暖化防止対策促進のため、家庭用燃料電池システム(エネファーム)、定置用リチウムイオン蓄電システム、窓の断熱改修、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車、V2H充放電設備の設置費用の一部を補助する制度。
エネファーム上限10万円、蓄電システム上限7万円、窓断熱改修は対象経費の1/4で上限8万円、EV・PHVは太陽光発電設備併設の有無で10万円または15万円、V2H充放電設備は対象経費の1/10で上限25万円。市税滞納がないことが条件。着手30日前までの事前申請が必要。令和8年度受付期間は令和8年4月1日〜12月28日。
旭市内で対象設備を設置する市税完納者
令和8年度(〜令和8年12月28日)
詳細・申請方法は旭市の公式ページでご確認ください。
対象年度:2026年度/最終確認日:2026-08-19