家庭における脱炭素化を促進するため、家庭用燃料電池システム・定置用リチウムイオン蓄電システム・窓の断熱改修・電気自動車(PHV含む)・V2H充放電設備を導入する市内住宅所有者に費用の一部を補助する制度。蓄電システムやEVは太陽光発電設備が既に設置されている住宅が対象。
家庭用燃料電池システム上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円(太陽光発電設置済み住宅限定)、窓の断熱改修は対象経費の1/4で上限8万円、電気自動車・PHVは上限10〜15万円(太陽光発電設置済み住宅限定)、V2H充放電設備は対象経費の1/10で上限25万円。予算総額1,000万円、先着順で予算に達し次第終了(2026年7月1日時点で申請13件・申請金額96万円の実績、現在受付中)。
市内に住宅を所有し対象設備を設置する者
令和8年4月13日〜令和9年1月29日(予算に達し次第終了)
詳細・申請方法は四街道市の公式ページでご確認ください。
対象年度:2026年度/最終確認日:2026-08-19