脱炭素社会の実現と電力レジリエンス強化のため、家庭用燃料電池(エネファーム)、定置用リチウムイオン蓄電システム、窓の断熱改修、電気自動車・PHV、V2H充放電設備、集合住宅用充電設備等の設置費用の一部を補助する市の制度。令和8年4月1日以降着工の設備が対象。
エネファーム上限10万円、定置用蓄電システム上限7万円、窓断熱改修は経費の1/4(上限8万円)、EV・PHV上限10〜15万円、V2H充放電設備は経費の1/10(上限25万円)、集合住宅用充電設備上限50〜100万円。先着順で予算に達すると早期終了の可能性あり。
館山市内の住宅に太陽光・蓄電池・EV等の脱炭素設備を令和8年4月1日〜令和9年2月26日に設置する個人・集合住宅所有者等
令和8年5月1日〜令和9年2月26日(予算上限に達し次第終了)
詳細・申請方法は館山市の公式ページでご確認ください。
対象年度:2026年度/最終確認日:2026-08-19