地球温暖化防止と電力の強靭化を図るため、エネファーム・リチウムイオン蓄電システム・窓の断熱改修・電気自動車(PHV含む)・V2H充放電設備を導入する市内住宅所有者に費用の一部を補助する制度。
エネファーム上限10万円、リチウムイオン蓄電システム上限7万円、窓の断熱改修は対象経費×1/4で上限8万円、電気自動車・PHVは併設設備により上限10〜15万円、V2H充放電設備は対象経費×1/10で上限25万円。2026年8月1日時点で予算残額は約500万円(残約55%)、先着順で予算に達し次第終了。現在受付中。
市内に住宅を所有し対象設備を設置する者
令和8年4月7日〜実績報告書提出期限(令和9年3月1日)に間に合う日まで
詳細・申請方法は袖ケ浦市の公式ページでご確認ください。
対象年度:2026年度/最終確認日:2026-08-19