市内で自ら居住する新築住宅を所有・購入する市民に対し、家庭用燃料電池(エネファーム)・太陽熱利用システム・蓄電システム等の設置費用の一部を補助する制度。蓄電システムと太陽光発電システムを同時設置する場合は補助上限額が高くなる。
エネファーム上限5万円、太陽熱利用システム(強制循環型)上限5万円、蓄電システム上限5万円、蓄電システム+太陽光発電システムの組み合わせは上限10万円。市税を滞納していないことが条件。予算300万円、先着順(予算超過時は公開抽選)。
市内で自ら居住する新築住宅を所有・購入する、市税滞納のない世帯
令和8年4月1日〜令和9年2月26日(予算に達し次第終了)
詳細・申請方法は鴻巣市の公式ページでご確認ください。
対象年度:2026年度/最終確認日:2026-08-19