昭和56年5月31日以前に着工した市内の木造住宅等(自己居住用)を対象に、耐震診断費用と耐震改修費用の一部を補助する制度。障害のある方または65歳以上の方が居住する世帯は補助率・上限額が割増される。
耐震診断は診断費用の50%以内・上限5万円(障害者・65歳以上同居世帯は100%以内・上限10万円)。耐震改修は評点1.0以上となる改修計画が条件で、改修費用の20%以内・上限20万円(障害者・65歳以上同居世帯は100%以内・上限40万円)。所得制限の記載なし。予算に達し次第受付終了。
昭和56年5月31日以前に着工した市内の自己居住用木造住宅等の所有者
令和13年3月末までの制度(予算に達し次第終了)
詳細・申請方法は朝霞市の公式ページでご確認ください。
対象年度:2026年度/最終確認日:2026-08-19